支部講習会

2007年9月6日 『風ga(ふうが)』講習会の様子
2006年9月28日 《繁盛するサロン創り》セミナーの様子


 青年部 バリアート講習会

2006年8月2日 バリアート講習会の様子


 女性部会 報告 new!!

 アフリカに毛布を送る運動

 去る5月27日12時より生涯学習センターにおいて、今年で2度目になります「アフリカに毛布を送る運動」に協力いたしました。 毛布は27枚集まりました。 毛布一枚の送料が900円ですが、今回から女性部から400円の負担をいたしました。 そして前回もご協力いただいた運送屋さんに船橋まで届けていただきました。 また、来年もご協力お願いいたします。
  


 理容福祉部からのお知らせ


 理容福祉部活動報告


 ■□ 施設アンケート Part2 □■



 理容福祉部からのお知らせ


 理容福祉部活動報告


 ■□ 施設アンケート □■

はじめに・・・私ども理容福祉部は理容業を通して福祉に少しでも貢献出来れば幸いと思い活動をしております。
荒川理容組合福祉部長 木村 寛





荒川支部教育部セミナー

誰にでも出来る簡単カラー! (10月11日)


第1回 出張調髪されている方の意見交換会

第1回 出張調髪されている方の意見交換会の様子



 01/03/23(金)

支部講習
 「わくわくドキドキするカラーリング」

 3月23日、《ヘアサロン男爵》に於いて、
全理連中央講師である、稲葉孝博先生
お迎えいたしまして、
”わくわくドキドキするカラーリング”
と題しまして講習会を行いました。
稲葉先生は、モード理論のチーフをしていらっしゃいます。
理容業界に、モードの考え方・モードの理論づけをしていこうと頑張って下さっています。

 稲葉先生が全理連中央講師になる時の論文のテーマが
「カラーリング」ということでした。
理容業界で着目している「カラー」
 色とか香りとか、雰囲気作りということが理容と美容の在り方を問われていると思います。
「カラー」「イメージ」カラーを語る上で、イメージが大切です。
お客様は何か意味があって、カラーを入れる、自分のもっているイメージで色を入れたいと思っています。
お客様の髪が“キャンパス”と考えて、人によって皆違う、色を作り出していこうと考えてみてはどうでしょうか。

*** How to Coloring. ***




トップから2人で一度に染めていく方法で、
トップを明るくしてボトムは少し暗めにもっていきます。

グラディーションが自然に入る
A=B A〃=B〃というように、
常に対角線上で作業をする。




 手のひらに毛束を取り、毛先から薬剤を付けて行きます。
毛先から根元に向かって根元1pまで残して付けて行きます。
何故毛先から付けるかと言うと、キューティクルの流れに逆らって付けて行く事で、キューティクルの間から薬剤が入り、作用していくからです。
全体に塗布後、根元におとして行きます。





 この方法をすることでトップとボトムとの時間のずれにより、自然なグラディーションが生じ、伸びてきた時に、ナチャラルな感じが保たれるのです。
テクニックとして、プロのカラーリングをお客様に提供して下さい。


00/11/25(土)


荒川スポーツセンターにて恒例の「福祉まつり」が開催されました。

 
障害者とそのご父兄の方々が自作の品物を並べて販売したり、マッサージのサービス、そして洋服、雑貨のフリーマーケットなどが出ていました。
会場はロビーと小体育館で入場者数はかなり大盛況のようでした。

私たち理容業界は初めての参加でした。
小体育館の奥の1ブースに荒川支部旗を掲げて、「まゆげカット100円」の大きな看板を立て5人で楽しそうに働いていました。
お客様は次から次ぎにいらして100玉が重ねて並んでいました。
出来上がりを鏡で見て「まぁーすっきりした、気持ちいいワー」と言うお客様に「お顔剃りはお近くの理容室にお出かけ下さい」との一声をかけるところはさすがです。
区などの催しは必ず開催日が土日です、参加したくてもお店が有りますので、到底無理なことです。
それを支部長は、積極的に参加して「理容」をPRしています。
これも支部の活性化を願っているからです。
この日「まゆげカット」にご協力頂いた5人の方々は、支部長・婦人の雪子さん・店長の樅山さん、高橋前支部長の奥様時子さん・娘さんの智恵さんでした。

この日の売り上げの方は主催者の方に寄付をいたしました。
参加された皆様本当にご苦労様。



[ホームへ戻る]